コンビニで散財する警備員

真夏の交通誘導の必需品

交通誘導員 日焼け止め

交通誘導員にとって日焼けは避けられないものです。

真夏の日差しはきつくて、ジリジリと40代の警備員の肌をいじめます。
正直、交通誘導員になって、わたしの顔にはいくつもシミが出来てます

先日、日焼け止めを自宅に忘れて、朝 コンビニで買う羽目になりました。
交通誘導員になって、朝はコンビニに寄るのが習慣になりましたが、朝から
コンビニの買い物で、1500円超えは、財布にダメージ大きいです。

昼飯(弁当)450円、飲み物2本300円、塩飴200円、日焼け止め600円
風水的には、「朝から多くのお金を使うべからず」なんですが・・・。

交通誘導員の安い日当からは、1500円の出費はやけに大きく感じます。
先輩たちは、日焼け止め塗らない派がほとんどで、理由は汗でとれるから無駄
ということです(今更なんでしょうが)
皆、真黒です、ゴリラに近いです。私は嫌です。

日焼けしたくない本当の理由は、交通誘導員らしさへの抵抗なのです。


2014/07/26 16:49 | ガードマンCOMMENT(3)TRACKBACK(0)  

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